ハーブの丘の家づくり日記

軽自動車でもぎりぎりの狭い道、急な坂、その分景色は最高です。そんな丘の上にある家の悪戦苦闘な家づくり・生活ぶりをお届けします!

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

なぜだろう?

在宅しているときはほとんど庭仕事をしている私。

庭にいろといろいろな方との会話があります。

年輩の方が多く住むわが町。

大半が親世代以上かもしれません。

そんな方と会話する中でいつも疑問に思う事があります。

それは……


庭の薪棚が我が家のシンボルでもあるので

話のきっかけは薪の話題が多いのです。

で、疑問ですが年輩の方は口をそろえて、

薪のことを「柴」といいます。

「よーさん柴あるけどどないしはんの?」
「この柴どこから集めてきはったん?」
「柴あるけど要りはるかな?」

などなど必ず柴なんです。

薪とは言いません。


私にとって柴は雑木の枝のイメージなんですがね。


年輩の人にとって「薪」と「柴」の違いってどうなっているのかな~って
疑問に思ってます。


桃太郎のおはなしにもあるように
「おじいさんは山へ柴狩りに…」

薪取りにとはいいませんよね。

私の中では太い木を割ったものが薪で、小径木の枝や木が柴。

あってるのかな~。


スポンサーサイト

| 薪ストーブ | 22:33 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

TRACKBACK URL

http://m2coppi.blog92.fc2.com/tb.php/394-13197ebd

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。